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ホームページ作成と発展

ホームページ作成についてのソフトやその方法について現在は非常に発達している。2.3年前はホームページ作成は、テキストエディタを 使って書かなければならなかった。現在ではホームページ作成のソフトは非常に多くある。マイクロソフトの代表的なワードもそのままホ ームページ作成になってしまう。クラリスのHP作成もある。WWWブラウザーからソースを読んでみるとhtmlテキストの内容がわか る。以前はHyperテキストの内容を真似しながら学んでいった。ホームページ作成のソフトは今ではかなり高機能になって様々なこと ができるようになった。実際にはホームページ作成はアップする前に必ずWWWブラウザを使って試してみなければいけない。WWWブラ ウザの種類によっても展開する方法が違うし、表現の仕方が多少異なる。だけれどもそれ以前にホームページのを全体の連結及び展開の方 法がうまくいくかどうかについても試してみなければいけない。ホームページとは数種類のファイルとの連結で完成するもので、1つ1つの ファイルが適当な大きさに作られている必要がある。膨大なファイルは通信に非常に時間がかかるし、それよりは小さなファイルの連結に よって作られるホームページの方が効果的だ。  今作っているテキストデータはIBMの音声入力ソフトViaVoiceを使っている。このソフトの能力はいまひとつだが、それなりに非常に 便利である。マイクロソフトのワードのテキスト入力には対応しているけれど、他のソフトについてはソフトの起動とか、表計算ソフトの 場合はセルの移動とか、コピー&ペーストとか使える程度でWindowsの世界のものでしかない。  とりあえずMacとWindowsのハブを介したラン 作って、上で作ったワードの文章をMacに移す。現在ではMacもWind owsも同じオフィス98が動いているので問題なく展開できる。これをそのままアップするということは大きな糧になってしまうので、と りあえずでテキストデータに直してhtml化にする。MacとWindowsを介する場合適当なソフトがいるが、私の場合はMacに つけるだけで簡単にWindowsの全体に対する読み込みができるデーブというソフトを選んだ。これによってWindowsのネット BIOSを使うことによって、Macからは繋がっているWindowsが全て読めることになる。単純にワードの文章を持ってくるので あればフロッピー経由でも構わない。しかしLANを組んでファイルの行き来を簡単にするということも、今後考えられるいろいろなだネ ット上のファイルのやり取りには非常に便利だ。MacもWindowsもLANを介して適当に処理できる。デーブはDAVEという名前で 売っている。ただし、Mac間のやりとりにはそれぞれ違うシリアルのDABEを入れなければならない。Mac間のやりとりにはMacに 標準で付いているアップルシェアで十分だ。Windows間をWindowsの共有で組んでおいて、ただ、Mac、Windows間のやり とりにDAVEを使うのだ。

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